逆流性食道炎は病院に通う事無く、通院なしで克服することはできる。

いきなりですが、

断言します。
逆流食道炎は病院に通う事無く、通院なしで克服することができる

今回はこのテーマについてお話していきたいと思うので
現在、病院に通っている方や入院したようがいいのかな?と思っている方は参考に成ると思います。

入院や通院は費用の面でも大きく掛かりますし、通院や入院したからと言っても治る保証はありません

そもそも病院にいく理由は?

胸が痛い
そもそもあなたが病院にいく理由はどんなものがありますか?

考えられるものは、

  • 自分が一体どんな病気で悩まされているのかを問診してもらうため
  • 検査をしてもらうため
  • 薬を服用してもらうため
  • 経過を報告するため

このようなことが考えられます

私も逆流性食道炎に悩まされていた時は
初めて行った時には問診を受けました。

自分の症状を伝え、こういったときにこのような症状があることを伝えたのです。

そして言われたのは、逆流性食道炎の疑いがある。ということでした。

薬も処方してもらったのですが、それを服用したときは効果があったんですよね。
ただその薬の効果はあまり長く続かなかったために、
もう一度病院に行き今度は内視鏡検査をしてもらい、逆流性食道炎だと診断されたのです。

内視鏡検査をして、今度は以前よりも強い薬を処方してもらったのですが、これも最初だけは効果があるのですが

結局は長続きはしなかったのです。

また少しは良くはなったような感覚はあったので、放置し、そしてしばらく経ったらまた胸焼けなどの症状に苦しめられて

別の病院に行き、また同じような薬を処方してもらうという一連のパターンを私は数年間も行っていたのです。

そうなんです。

病院に通院しても、結局はただ薬を出されるだけで根本的な原因の究明、
そして解決方法は全く知らされることはありませんでした。

ただ毎回交通費もそうですし、診察代、薬代にお金を取られ、しまいには入院も提案されるのですが

調べると入院費も何十万もかかるとのことなので、結局はうやむやのまま時間だけが過ぎて行ったのです。

    薬の副作用

  • アナフィラキシー様症状
  • 蕁麻疹
  • 全身発汗
  • 発赤
  • 胃もたれ
  • 気分の悪さ
  • 声枯れ
  • 呼吸困難
  • 頭痛
  • 吐き気
  • 息苦しい
  • 自律神経の乱れ

結論をいうと

ちょっと、愚痴っぽくなってしまい長く成ってしまったのですが、結論を言うと

逆流性食道炎を治すためには病院も必要ありませんし、通院する必要もありません。

逆流性食道炎と似た病気は確かに存在するので、自分の病気を明らかにするために検査を受けることは意味があります。

でも病院で行われる治療は薬物によるものが非常に多く、

さらにほとんどの薬は胃酸の分泌量を減らすためなのであまり良くなることはありません。

だって実際に病院で薬を処方してもらい、それを服用してもあなたの症状は良く成りましたか?

良く成ったとしてもそれは一時期的であるならば、そもそも治すために通院する必要はないですよね。

繰り返し病院に行かれているのであれば、もう一度病院に行く目的を考えてみてください。

そしてもしあなたが逆流性食道炎を通院なしで治したい、いい加減完治させたいと思ったら・・・

続き⇒難治性と診断され完治は諦めていた私が薬なしで治した方法とは

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