健康についての常識は本当は非常識である!逆流性食道炎は治る病気であるという真実

今回は健康についての正しい知識についてお話ししていきます。

つい最近なのですが、

<世界ミステリー<日常生活にまつわる話>>
⇒胸焼けや胃の痛みを感じたときには胃薬は飲んではいけない!!

この記事を読みました。

この記事では胸焼けや胃の痛みを感じた時に胃薬を飲むことは実は健康に良くない。
という内容なのですが、すごく私も共感することが多かったです。

健康に関する知識で誤解されていることは非常に多いのが現状。

例えば、牛乳。

牛乳って非常に健康に良いことって知られていますよね。

子供やお年寄りまで愛されている飲み物だと思います。

カルシウムが豊富なため、子供の成長には欠かすことができませんしお年寄りには骨粗鬆症の予防として愛飲されています。

しかし現状はそうではありません。

牛乳は牛から作られていますが、その牛には成長ホルモン剤が注入されているのです。

たくさんの牛を育てるために成長ホルモン剤が使われているのですが、
そのホルモン剤が牛を通して人間の体内に入ることで、人間の成長の手助けをしているのです。

つまり牛乳が人間の成長を促すのではなくて、牛に注入された人工的に作られた成長ホルモン剤が人間の成長を手助けしています。

また牛乳に含まれれる栄養素を日本人は吸入できません。

またカルシウムが豊富で骨に良いイメージを持っている人もいますが現実的にいうと

牛乳に含まれる成分を人間が消化するためにはカルシウムが必要であり、
牛乳を飲めば飲むほど体からカルシウムが奪われているのです

基本的に日本人は牛乳に限らず乳製品を摂取しても健康になるどころか、悪くなります。

牛乳は健康に良いと思っている人が多いので警告しておきますね。

このような健康にまつわる知識は誤認が多いんです。

もちろん牛乳を作っている会社はそれを知っていますし、一部の健康マニアも知っています。
しかし売上が大きい牛乳に関して、本当のことを言うことはまずありません。

テレビも巨額なお金を健康業界からもらっているので、テレビやメディアで明らかになることはないでしょう。

逆流性食道炎に関しても同じ

牛乳の例は逆流性食道炎にも当てはまると思います。

胃酸が逆流した時や胸焼けを感じた時に飲む胃薬。

病院でももらえる薬はほとんど効果がありません。

胃薬を飲むことで胃酸が極端に少なくなって食べ物が消化できなくなることもありますし、

胸焼けや逆流性食道炎に苦しむ本当の原因は胃酸の多さではありません。

でもなぜか、薬が処方されます。

病院や薬局は製薬会社の言いなりです。だから自分たちにとって都合の良いことしか伝えないのです。

薬を飲んでもらえばずっと売上は立ちますので、止めさせません。

「精神病は精神向上薬を飲むことで始まる」
これは真実だと思います。病院に行くことで、診断を受けることで「病気は始まる」のです。

人間が病気を克服するために薬は必要ありません。

元々逆流性食道炎は存在しておらず近年になって初めてできた病気です。

だから特別な治療も薬も逆流性食道炎を治すためには必要なんてありません。覚えておいてくださいね。

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